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5話で起承転結の起が終わりましたので、このペースだと25話くらいで完結できそうです。
シャンクスを書きながらハァハァしてます。変態ですみません。
男主のダメっぷりも書いていて楽しいです。
というか最近拍手でコメントいただくのはOPではなくテニスばかりなので私はこんなにOPばっかり書いていていいのだろうかと心配しつつ、ようやく筆が乗ってきたのでこのまま猛進したいと思います!
注目のBL要素に関してですが。(誰ひとり注目してません)
※苦手な方はスルー願います。
ぶっちゃけ私はBLにしたいんですけど、ならない!
ガー!
キャラが勝手に動きまくるので、コントロールが利きません(いつものことです)
攻めろ、そこで攻めるんだ赤髪さん!!!と応援してるんですが、赤髪さんは理性ある大人な振る舞いしかしてくれません。そんな赤髪さんが好き…!(うるさいわ)
ちなみに男主は、私がこれまで書いてきたすべての男キャラの中で一番受け臭いです。
こいつが攻めたらひっくり返るわ、というレベル。
と、まあ、そんな感じです。
起承転の転の部分がキモになってくるので、転を書き終えたくらいに順番にUPしますね。
初回はドドンと一気に読んでもらいたいので13ページ分をUP予定です。
拍手とメルフォで、涙出そうになるくらい嬉しいコメントを頂きまして、頑張らんといかんなーという気持ちと、こうしてこれまで私が萌えの赴くがままに猪突猛進に書き散らしたものを気に入ってくださって待ってくれている人がいるんだから、中途半端にウケを狙ったり需要がどうのと気にしたりするんじゃなくて、やっぱり自分で萌えられるモノを書かないとダメだなと、なんだか初心に帰った気持ちになれました。
ありがとうございましたを100万回書いてもこの感謝の気持ちを伝えることはできないけれど、イイモノを書いて恩返ししたいと思ってます。(ムリムリ、ハルタのくせに)
すみません、先に謝っておきます。
Innocentも4話くらいまではオリキャラばっかりのオリジナルでしたけど、今回もそうなります。
いつ本筋に入るんだ!みたいな。
Innocentは、主人公が一応ふたりとも雑草魂を持つ、踏まれても踏まれても這い上がっていこうとする昭和のスポ根主人公みたいな暑苦しい連中ですが、今回の主人公は初っ端から生きることに疲れた男なので、テーマは救済と再生の話にしたいなあ、なんて。
4話(プロローグこみで、17ページ)まで脱稿しました。
こんだけ書いても起承転結の起が終わりません。わーん!
(ここは夢小説サイトです)
女子はみんな、揃ってまだまだ試行錯誤してるんだなあという感じでしたが(ミスって伝染するとも言いますけど)男子はさすがでしたね。みんな4回転をバンバン降りてて、初戦というのにこの完成度は凄すぎると驚嘆いたしました。
特に日本人3名が全員クワドをクリーンにジャッジされるなんて!日本はもしかしてこれから女子以上に男子が熱くなるのでは!?なんてニマニマと予感しつつ、やはり今大会、何より一番感動したのは、高橋選手の演技でした。
大ちゃんのスケーティングは、なんかもう、技術も色気も表現力も色気も(くどい)いろいろと飛びぬけてしまったなあとしみじみ…。圧倒的過ぎて、4分半が一瞬で終わってしまいました。コケてもご愛嬌で済ませられるほどの抜けっぷり。ライバル不在でモチベーションを保ってる高橋はすげえ!とか言われたりもしてるんですが、私は逆に、優しい性格の大ちゃんは、ライバルがいないことでのびのび自分の演技に集中できているようにも見える。
怪我を乗り越えたこと、世界一になったことで、自信を持ったことが一番の要因なのかもしれませんが、1ヶ月前のJapanOpenのときより明らかにプログラムの精度があがっていたことに、王者としての誇りのようなものを感じました。充実してるんでしょうね。
真央ちゃんは、今ものすごぉおおく勇気のある挑戦をしているので、今年1年ダメでも何とも思わない。既に飛べるジャンプすら全部1から見直すなんて、半端なく勇気のいることです。
だって、フリップ、ループ、トゥループ、アクセルは全然余裕で降りてましたもの。それも全部直してるんですもの。それも佐藤コーチについた9月からやってるんですもの。それで今、完璧な演技なんてできてたらそれこそ超人ですよ、超人。真央ちゃんは天才だけど超人ではない。人間です。ただ、それだけのことだと思うんですよね。なのに、ダメだダメだとか平気で記事を書く人がいっぱいいるんだもんなあ…。
苦手なルッツとサルコウはプログラムすること自体をやめてしまったけど、それがヨナちゃんに勝てなかった要因でもあると考えたのか、真意は我々ファンにわかるわけがないことですが、でも、うん、真央ちゃんは確実に前を向いて進んでいるということは確かで、その勇気と気持ちの強さに、ただただ感動するばかりです。
かなちゃんは、去年の全日本で大注目株として世間に認識されたわけですが、1年経って美人度がまたあがりましたねえ。可愛くて綺麗で、あれだけルックスにも恵まれているのに天真爛漫でキレのある表現力を兼ね備えていておまけに3-3のコンビを降りちゃうんだから、そりゃ真央ちゃん2世と持て囃されるのもわかるわな。オカン目線でこれからも応援していきたい選手です。今井遥ちゃんも今年GPシリーズデビューしてるので、楽しみだ。私の大好きな武田ちゃんはどうしてるんだろうか…
羽生くんは、えっと、ウィアー2世。(髪型はプル様意識してるらしいけど、
大ちゃんはリンクから降りると舌足らずでふにゃっと可愛らしくなるんですが(そのギャップがたまらんのですけども)羽生くんには、なんとまあオフリンクでのしっかりしてることしてること。大ちゃんよりしっかりしてる(笑)理知的な選手ですね。
演技に関しても将来有望であることには間違いないのですが、フランスのアモディオ君(キャンデロロ2世の素質あり!)みたいなスケートが好きなのハルタとしては(神はヤグ様、アイドルは大ちゃん)日本人男子として応援するけど演技が楽しみすぎてたまらんというタイプではないなあ。ハハ。
でもウィアーが日本で大人気だということを考えれば、すごく人気でそうですね。
忍者さんのサイトにいくと調査中らしいですが、見たときはちょっとびっくりしました。
復旧作業頑張ってください!
仕事柄、他人事とは思えませぬ。
自分の会社じゃないですけど一般の声を聞いてみたくて掲示板を覗いたのですが、めっちゃ怒っているユーザーがわんさかわんさかいて、保障がどうのとかコメントしている人までいました。フリーのサービスに対して利用規約を理解せずにお客様気分で利用する人っていっぱいいるんだなあ、と、さすがは世界一のクレーマー国家だと、気が引き締まる思いです。
日本に住んでるとこれが当たり前だと思ってしまうんですが、外国で生活すると日本のサービスは、ガチで世界一だと痛感するわけです。いやこれマジで。でも日本のお客さんは、この至れり尽くせりの神サービスを当たり前だと思っているから、どんどんモンスター化してしていくわけです。嘆かわしい。
タマゴが先かニワトリが先かというループ議論になってしまうんだけど、日本人が世界一のクレーマーだから日本のサービスは世界一にならざるを得なかったのか、はたまた日本のサービスが世界一だから日本人は世界一のクレーマーになってしまったのか。最初から世界一のわけがないから、やっぱり前者なんじゃないかなあと、個人的には思っていたり。
何が言いたいのかわからない文章ですね。(いつもだ)
お目汚し失礼しました。
赤髪さん連載「Guilty Red」は、12ページ(3話目途中)まで書きあがりました。
私はこれまで、「書きたい設定があるから」という機で連載を始めておりました。ぶっちゃけ、話の筋書きだとかあんまり意識しておらず、ただ萌えの迸る方向に好き放題文字を書き散らしていただけの人間です。
しかし今回の連載は、リクエスト企画ということもありお相手が聖域赤髪さんだということもあり、何が何でも絶対に完結させたいのです。
なので、ハルタのくせにいっちょまえに起承転結を意識して書いていたりするわけです。背伸びしすぎだよハルタさん!
起承転結なんぞなくても萌えさえあればどうでもいいのが二次創作の醍醐味なんですけど、聖域赤髪さんを書くんだからやっぱり物語性が欲しい!
…とまあ、ハルタのくせに身の丈に合わない大層な野望を抱えながら書いておりますので、アップまではしばらくかかるかもしれません。
(威張らないでください)
ボツにした話は山ほどあるんだけどなあ。続きはないけど、途中までは結構気に入ってたりするものもあるから、物置部屋みたいなの作って放り込んじゃおうかな。
10日以上、放置してしまっておりました。私事でバタバタしてました。
つってもこのサイト自体が思い切り私事ですけど。
もう落ち着きましたので、赤髪さん連載の続きを書きはじめたいと思うのですが、書けば書くほど暗い気持ちになるこの話を(どんな話書いとるねん)果たして読んでくれた方がハッピーになれるかと…ってなれるわけあるかこんな暗い話!
ハルタは思考がマイノリティなので、私は萌えるんですけど。
ハルタひとりが萌え~ってなってるに違いないのです。
(ローカルだから違いない、というか、そのとおりだ。)
リクエストでこんな話になってしまうのは申し訳がなさ過ぎるので、もさもさと修正をしてます。
赤髪さんさえかっこよければそれでいいと思っていたけど、主人公が残念すぎるのはダメだ。
(当たり前だ)
拍手で、レス不要チェックつきで、あのわけのわからん紹介文にリアクションくださった方々、ありがとうございます!超嬉しかったのに超嬉しいという気持ちを伝えるのが遅すぎました。