拍手レス用ですが時々阪神タイガースとか映画とか小説とか日常とかについてもぼやいたり酔っ払いのオッサンのごとく延々と語ったりします。
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映画観て来ました。(いまさら)
ぐだぐだレビューする気はサラサラないので書きたいことだけメモ程度に。
オープニングとエンディングがやばすぎる。
東宝でも東映でも松竹でもなくまさかのWB配給で本気で世界展開見据えてんだなあ、なんて未見のときに思ったけど、鑑賞後に納得。
殺陣シーンのスピード感がやばかった。
原作読んでないのでストーリーやキャラ設定はやや説明不足気味だったけど、そもそも脚本が評価の基盤にならないタイプの映画で、話の筋やキャラクターの背景なんて説明してもらわなくて結構です、って思えるくらい映像と音楽がよかった。これぞ映画。映画にする価値も意味もある。
久々に見ごたえのある映画に出会いました。
・・・って、久々の日記がこれかよ。
(サイトの内容に1ミリも関係ありません)
はやりのイケメン俳優には全然キョーミないけど佐藤健は綺麗だなあ、と、思った。
男の子に綺麗っつーのも変だけど。
体のライン、身のこなし、表情の作り方、どれをとってもハマる言葉は「綺麗」。
BECKのときは水嶋ヒロと桐谷健太のインパクト強すぎてあんまし目立ってなくてそんなに人気あるほどの子かなあ、なんて、失礼ながら思ってたけど、コユキってそういう目立たない主人公だからそういう意味でも彼はうまいんだな、なんてイマサラ理解。
それにしてもコミック原作に縁がある役者さんだ。
最近のイケメン俳優って、わりとみんなうまくて、器用で、でもあんまり面白くないというか、いや、うまいから見苦しくなくて良いんだけど、多少ヘタでもいいから伸びしろのある大器っぽさがある子があんまりいない気がする。個人的には小出恵介とか好きだけど彼は芝居の下手うま以前に出演作品を選ぶのがうまいってのがあって、いい脚本と役に巡り合えてるというか、風が強く吹いてるのハイジとかキサラギのスネークとか最近だと梅ちゃん先生の竹男にーさんとかね、いやあイイ役だなあと思うわけで。でもなんというか山田孝之クラスの、なんじゃこいつ眼がイッちゃってるよー!みたいな強烈なインパクトがあるわけじゃない。泣きの芝居は相当うまいと思うけども。高音ボイスもよい。
梅ちゃんつながりで松坂くんとか池松くんとか朝ドラつながりで言えば高良くんとかもカオがキレイでお芝居もそれなりにうまくて有望若手俳優ってヤツなんだろうけど20年後に織田裕二や江口洋介になれるかっつったら、うーん、と首をかしげる。
なんかこう、あのへんクラスになれそうな若手俳優って誰がいるかなあ。
よくよく考えたら織田裕二が東ラブでカンチやってたのって23歳の頃だから、22年間ずーっと映画でも連ドラでも主役やってそれなりに数字出してきたのよね。すげえ。
22年間って長いですよ。
・・・って考えたときに、佐藤健くんは20年後も生き残ってる気がする。
そんな気にさせてもらえるほど、良かった。
でも私は江口洋介@斉藤さんに萌えたんだけどね!
ぐだぐだレビューする気はサラサラないので書きたいことだけメモ程度に。
オープニングとエンディングがやばすぎる。
東宝でも東映でも松竹でもなくまさかのWB配給で本気で世界展開見据えてんだなあ、なんて未見のときに思ったけど、鑑賞後に納得。
殺陣シーンのスピード感がやばかった。
原作読んでないのでストーリーやキャラ設定はやや説明不足気味だったけど、そもそも脚本が評価の基盤にならないタイプの映画で、話の筋やキャラクターの背景なんて説明してもらわなくて結構です、って思えるくらい映像と音楽がよかった。これぞ映画。映画にする価値も意味もある。
久々に見ごたえのある映画に出会いました。
・・・って、久々の日記がこれかよ。
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はやりのイケメン俳優には全然キョーミないけど佐藤健は綺麗だなあ、と、思った。
男の子に綺麗っつーのも変だけど。
体のライン、身のこなし、表情の作り方、どれをとってもハマる言葉は「綺麗」。
BECKのときは水嶋ヒロと桐谷健太のインパクト強すぎてあんまし目立ってなくてそんなに人気あるほどの子かなあ、なんて、失礼ながら思ってたけど、コユキってそういう目立たない主人公だからそういう意味でも彼はうまいんだな、なんてイマサラ理解。
それにしてもコミック原作に縁がある役者さんだ。
最近のイケメン俳優って、わりとみんなうまくて、器用で、でもあんまり面白くないというか、いや、うまいから見苦しくなくて良いんだけど、多少ヘタでもいいから伸びしろのある大器っぽさがある子があんまりいない気がする。個人的には小出恵介とか好きだけど彼は芝居の下手うま以前に出演作品を選ぶのがうまいってのがあって、いい脚本と役に巡り合えてるというか、風が強く吹いてるのハイジとかキサラギのスネークとか最近だと梅ちゃん先生の竹男にーさんとかね、いやあイイ役だなあと思うわけで。でもなんというか山田孝之クラスの、なんじゃこいつ眼がイッちゃってるよー!みたいな強烈なインパクトがあるわけじゃない。泣きの芝居は相当うまいと思うけども。高音ボイスもよい。
梅ちゃんつながりで松坂くんとか池松くんとか朝ドラつながりで言えば高良くんとかもカオがキレイでお芝居もそれなりにうまくて有望若手俳優ってヤツなんだろうけど20年後に織田裕二や江口洋介になれるかっつったら、うーん、と首をかしげる。
なんかこう、あのへんクラスになれそうな若手俳優って誰がいるかなあ。
よくよく考えたら織田裕二が東ラブでカンチやってたのって23歳の頃だから、22年間ずーっと映画でも連ドラでも主役やってそれなりに数字出してきたのよね。すげえ。
22年間って長いですよ。
・・・って考えたときに、佐藤健くんは20年後も生き残ってる気がする。
そんな気にさせてもらえるほど、良かった。
でも私は江口洋介@斉藤さんに萌えたんだけどね!
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み、観てきました…!!!!
ネタバレしますので反転。
原作を読んでいなくてもクローズの醍醐味であるキャラクターの男くささ、
格好よさを十二分に堪能できる非常に完成度の高い優れた
映画であることには間違いないのですが、それ以上に、原作ファンだからこそ
心が震えるようなシーンが盛りだくさんの、俗な言葉で表現すると、
原作への愛にあふれた映画でした。
三池監督をはじめ、キャスト&スタッフの高橋先生への深いリスペクト、
そして原作ファンへの気遣いを感じられました。
まあ、ZEROに関わった人で原作を読んでない人が誰もいないっちゅー
のもあるんでしょうけども。
冒頭でムショから出てきた川西がお墓参りに行くシーンを見たとき、
一瞬で「まきおさんのお墓だ!」とわかるのは原作ファンだけで、
それに対するちっちゃな優越感も確かにあって。
全体的にベタだなと思うことや都合がよすぎるところもいくつかありましたが
映画なんだからそれでいいのです。リアルなところはリアルに、
そうである必要のないところは大いに嘘臭くてもいい。いい意味で
緩めるところは緩め、締めるところは締める、メリハリのはっきり
した構成でした。
相変わらずタイトルバックが格好良すぎるし、まきおさんがオッサン(失礼)
過ぎたことがまったく気にならなかったことがすごい。
クロズは原作が既に全員やくざみたいな外見なのでほとんどのキャラを
25歳超えた役者が演じててもさほど違和感がなく、逆にリアル10代の三浦くんが
若々しく瑞々しく美少年過ぎて浮いていたほど。
…とまあ、ザ・美少年の美藤(1年時代)の話になったところで、キャラの
話に移行いたします。
伊崎は相変わらずとどまるところを知らないほど格好良く、
芹沢は役者・山田孝之の実力がずば抜けていることもあって、オーラ
さえ漂っておりました。前作で源治に負けてるのに、そうだっけ?と
首をかしげたくなるほど、"王者のオーラ"をむんむんとふりまいており、
鈴蘭での位置も特に揺らいでいなかったことが良かったです。
何よりやっぱ鈴蘭はこうでなくちゃな、と思ったのはヒロミたちの態度!!!
あそこでヒロミたちが源治のために鳳仙に行ってたら映画としては美しい
かもしれないけれど、その時点でクローズではなくなっていたと思う。
まきおさんと川西の話もまだ知らないはずですし、何よりあの毅然とした
突っぱね方がヒロミらしかった。
色々書きましたが、今回は何より鳳仙の格好良さは異常でした。
原作でもファンが多く、終生のライバル的存在の鳳仙を、単純な"敵"として
描くことは絶対にないだろうとは思っていたのですが、ここまで鳳仙を
格好よく、そして悲しく描いてくれるとは…!
鳳仙好きとしてはこの上なく嬉しかったです。
戦う理由が鈴蘭よりもむしろ鳳仙側のほうが明確なところも、クローズ
らしかったなぁ。
なんつってもボスの鳴海くんの台詞の熱いこと熱いこと!竜也を抱きしめて
「鈴蘭に勝って、てっぺん獲った鳳仙をお前に渡してやるよ」(うろ覚え)
みたいな言葉は鳥肌ものでございました…!
ルックスも良かったですね。それにしてもロン毛多すぎ(笑)
川西さんのエピソードは、救済と再生の話でした。
これをいれたのは、三池監督の優しさなんだろうなあ。拳さんのための
話でもあるし、ちょっとここだけクローズではなくキューピーで。
ZEROは原作には出てこない大人と女が出てくる、というのも
ひとつのセールスポイントですものね。ルカちゃんはストーリー的には
不要だと思いますが(今回は特に扱いがひどい…あんな扱いなら
出さなくてもいいのに)川西はストーリーに抑揚と厚みをもたらしてくれ
ました。役者さんも良かった。
最後に、イチ原作美藤ファンとして、三浦@美藤についてすこし。
肯定的な意見ではないので、三浦くんファンの方がいらっしゃったら
すみません。
いや、別に三浦くんが悪いわけじゃないんですけどね。
いかんせん、
美 少 年 に も ほ ど が あ る !
秀幸ですよあれは。竜也じゃない。線が細すぎます。
おめめキラキラ王子様竜也くんでした。わーん!
芹沢とまではいかなくても、世の中をナナメに見たようなもっと荒んだ眼を
してほしかった。あの頃の竜也は、あんなに奇麗じゃないのに。
何せ無防備な春道をいきなり歩道橋で蹴り倒すような非道な男ですよ。
あんな風にちゃんとバトン渡してくれた鳴海くんが不憫だ。。。
…って、原作を見てない人のために作ってるわけだから、あそこで
竜也を嫌なヤツで終わらせるわけにはいかなかったんでしょうけども。
でもどうせ竜也を出すんだったら、もうちょっと性格悪そうに見える子(笑)を
選んでほしかったなあ。知名度では申し分なかったんでしょうし、竜也を
無名の子にやらせるわけにはいかないこともわかるけど。
たぶん三浦くんが竜也を好きなんでしょうね。原作で偉大なキャラを
演じるプレッシャーもあっただろうし。
何度か観れば、またちょっと印象も変わってくるかもしれません。
というわけであと2回は観に行きたいと思います。
ネタバレしますので反転。
原作を読んでいなくてもクローズの醍醐味であるキャラクターの男くささ、
格好よさを十二分に堪能できる非常に完成度の高い優れた
映画であることには間違いないのですが、それ以上に、原作ファンだからこそ
心が震えるようなシーンが盛りだくさんの、俗な言葉で表現すると、
原作への愛にあふれた映画でした。
三池監督をはじめ、キャスト&スタッフの高橋先生への深いリスペクト、
そして原作ファンへの気遣いを感じられました。
まあ、ZEROに関わった人で原作を読んでない人が誰もいないっちゅー
のもあるんでしょうけども。
冒頭でムショから出てきた川西がお墓参りに行くシーンを見たとき、
一瞬で「まきおさんのお墓だ!」とわかるのは原作ファンだけで、
それに対するちっちゃな優越感も確かにあって。
全体的にベタだなと思うことや都合がよすぎるところもいくつかありましたが
映画なんだからそれでいいのです。リアルなところはリアルに、
そうである必要のないところは大いに嘘臭くてもいい。いい意味で
緩めるところは緩め、締めるところは締める、メリハリのはっきり
した構成でした。
相変わらずタイトルバックが格好良すぎるし、まきおさんがオッサン(失礼)
過ぎたことがまったく気にならなかったことがすごい。
クロズは原作が既に全員やくざみたいな外見なのでほとんどのキャラを
25歳超えた役者が演じててもさほど違和感がなく、逆にリアル10代の三浦くんが
若々しく瑞々しく美少年過ぎて浮いていたほど。
…とまあ、ザ・美少年の美藤(1年時代)の話になったところで、キャラの
話に移行いたします。
伊崎は相変わらずとどまるところを知らないほど格好良く、
芹沢は役者・山田孝之の実力がずば抜けていることもあって、オーラ
さえ漂っておりました。前作で源治に負けてるのに、そうだっけ?と
首をかしげたくなるほど、"王者のオーラ"をむんむんとふりまいており、
鈴蘭での位置も特に揺らいでいなかったことが良かったです。
何よりやっぱ鈴蘭はこうでなくちゃな、と思ったのはヒロミたちの態度!!!
あそこでヒロミたちが源治のために鳳仙に行ってたら映画としては美しい
かもしれないけれど、その時点でクローズではなくなっていたと思う。
まきおさんと川西の話もまだ知らないはずですし、何よりあの毅然とした
突っぱね方がヒロミらしかった。
色々書きましたが、今回は何より鳳仙の格好良さは異常でした。
原作でもファンが多く、終生のライバル的存在の鳳仙を、単純な"敵"として
描くことは絶対にないだろうとは思っていたのですが、ここまで鳳仙を
格好よく、そして悲しく描いてくれるとは…!
鳳仙好きとしてはこの上なく嬉しかったです。
戦う理由が鈴蘭よりもむしろ鳳仙側のほうが明確なところも、クローズ
らしかったなぁ。
なんつってもボスの鳴海くんの台詞の熱いこと熱いこと!竜也を抱きしめて
「鈴蘭に勝って、てっぺん獲った鳳仙をお前に渡してやるよ」(うろ覚え)
みたいな言葉は鳥肌ものでございました…!
ルックスも良かったですね。それにしてもロン毛多すぎ(笑)
川西さんのエピソードは、救済と再生の話でした。
これをいれたのは、三池監督の優しさなんだろうなあ。拳さんのための
話でもあるし、ちょっとここだけクローズではなくキューピーで。
ZEROは原作には出てこない大人と女が出てくる、というのも
ひとつのセールスポイントですものね。ルカちゃんはストーリー的には
不要だと思いますが(今回は特に扱いがひどい…あんな扱いなら
出さなくてもいいのに)川西はストーリーに抑揚と厚みをもたらしてくれ
ました。役者さんも良かった。
最後に、イチ原作美藤ファンとして、三浦@美藤についてすこし。
肯定的な意見ではないので、三浦くんファンの方がいらっしゃったら
すみません。
いや、別に三浦くんが悪いわけじゃないんですけどね。
いかんせん、
美 少 年 に も ほ ど が あ る !
秀幸ですよあれは。竜也じゃない。線が細すぎます。
おめめキラキラ王子様竜也くんでした。わーん!
芹沢とまではいかなくても、世の中をナナメに見たようなもっと荒んだ眼を
してほしかった。あの頃の竜也は、あんなに奇麗じゃないのに。
何せ無防備な春道をいきなり歩道橋で蹴り倒すような非道な男ですよ。
あんな風にちゃんとバトン渡してくれた鳴海くんが不憫だ。。。
…って、原作を見てない人のために作ってるわけだから、あそこで
竜也を嫌なヤツで終わらせるわけにはいかなかったんでしょうけども。
でもどうせ竜也を出すんだったら、もうちょっと性格悪そうに見える子(笑)を
選んでほしかったなあ。知名度では申し分なかったんでしょうし、竜也を
無名の子にやらせるわけにはいかないこともわかるけど。
たぶん三浦くんが竜也を好きなんでしょうね。原作で偉大なキャラを
演じるプレッシャーもあっただろうし。
何度か観れば、またちょっと印象も変わってくるかもしれません。
というわけであと2回は観に行きたいと思います。
かっこよかったぁあああ!
というのが本当に正直な感想で、あと5回くらいは
普通に観に行ってしまいそうなくらいです。大人でよかった。
アホな金の使い方をしていると嘲るがいいさ・・・!(誰やねん)
初日だけに混んでいたのですが、客層は比較的若いコばっかりでしたね。
中学生高校生の男子メインというのが面白かった。野郎ばっかで
ツルんで映画観ることなんてまずないだろうに、クローズはやっぱ
特別なんだなあとしみじみ。野郎どものバイブルだもんな。
三池監督は漢を描かせれば右に出る者はいないバイオレンス映画界の雄ですが
ほんっと~~~~~~~~~~~~~にうまかった。カッコイイ。
アングルもカットもシーケンスも一々かっこよくて劇中ずっと震えてた。
家で観てたら間違いなくハアハア言ってるよ・・・!(変態か)
小栗旬やれ山田孝之やれ普通の細っこいイケメンが(山田君は細くねーか)
本当にクローズのキャラに見えたところが一番凄い。むちゃくちゃ強かったよ源治!
コーフンで眠れそうにないです。やっぱクローズだからこんなに熱くなれるんだと思う。
クローズ知らない人が観ても素晴らしい映画の出来だったと思うけど
知ってるからこそもっともっと素晴らしい。
阪東が異様にカッコ良かった。リンダマンが死ぬほどカッコ良かった。
ヒロミはやたら可愛くてまだ中坊臭さが残ってて微妙でしたし(だってあの頃のヒロミは
超ギラギラしてて尖りに尖ってたんですもの!)、原作では超美人のポンが何故か異様に
小さかったってのとマコの髪型アレ何!?みたいな海老塚3人衆にはアレなところもありましたが
もはやそんなことはどうっでもいいほど萌え燃えた映画でございました。
ああもうごちそうさま!ヒロシ最高!私はヒロシストなので
ちゃんと劇中のヒロシを見つけることが出来たよ・・・!(どうでもいい)
ただひとつ言えることがあるとすれば、クローズに女子はいらん。
黒木メイサは好きだけどな!歌も良かったけどな!(どっちやねん)
で、ですよ。(何)
●UIさんからのメッセージが受け取れなかったようなのでテスト
してみたところ、私が何度送信しても届かなかった・・・!
ここ10日ほどメルフォからのメッセージがないと寂しい気持ちを
味わっていたのですが、エラーくらい出してください頼むから(号泣)
普通に送信できてしまうのに届いてないってそりゃないよ!
新しいメルフォ設置しました・・・・・・・・・・・・・
もしここ10日間でメッセージ送ったけどこのブログで返事
もろてませんよー!という方がいらっしゃったら、またヒマでヒマで
死んでしまいそうなくらいヒマなときでも送って頂ければ泣いてお返事
させていただきます・・・!
あ、明日ブリチとテニス両方更新したいと思います!
両方とも1話ずつは書けてるんですが何か中途半端なのでもうちょっと
書いて一気にあげたいと思っており・・・!ぜえはあ。
というのが本当に正直な感想で、あと5回くらいは
普通に観に行ってしまいそうなくらいです。大人でよかった。
アホな金の使い方をしていると嘲るがいいさ・・・!(誰やねん)
初日だけに混んでいたのですが、客層は比較的若いコばっかりでしたね。
中学生高校生の男子メインというのが面白かった。野郎ばっかで
ツルんで映画観ることなんてまずないだろうに、クローズはやっぱ
特別なんだなあとしみじみ。野郎どものバイブルだもんな。
三池監督は漢を描かせれば右に出る者はいないバイオレンス映画界の雄ですが
ほんっと~~~~~~~~~~~~~にうまかった。カッコイイ。
アングルもカットもシーケンスも一々かっこよくて劇中ずっと震えてた。
家で観てたら間違いなくハアハア言ってるよ・・・!(変態か)
小栗旬やれ山田孝之やれ普通の細っこいイケメンが(山田君は細くねーか)
本当にクローズのキャラに見えたところが一番凄い。むちゃくちゃ強かったよ源治!
コーフンで眠れそうにないです。やっぱクローズだからこんなに熱くなれるんだと思う。
クローズ知らない人が観ても素晴らしい映画の出来だったと思うけど
知ってるからこそもっともっと素晴らしい。
阪東が異様にカッコ良かった。リンダマンが死ぬほどカッコ良かった。
ヒロミはやたら可愛くてまだ中坊臭さが残ってて微妙でしたし(だってあの頃のヒロミは
超ギラギラしてて尖りに尖ってたんですもの!)、原作では超美人のポンが何故か異様に
小さかったってのとマコの髪型アレ何!?みたいな海老塚3人衆にはアレなところもありましたが
もはやそんなことはどうっでもいいほど
ああもうごちそうさま!ヒロシ最高!私はヒロシストなので
ちゃんと劇中のヒロシを見つけることが出来たよ・・・!(どうでもいい)
ただひとつ言えることがあるとすれば、クローズに女子はいらん。
黒木メイサは好きだけどな!歌も良かったけどな!(どっちやねん)
で、ですよ。(何)
●UIさんからのメッセージが受け取れなかったようなのでテスト
してみたところ、私が何度送信しても届かなかった・・・!
ここ10日ほどメルフォからのメッセージがないと寂しい気持ちを
味わっていたのですが、エラーくらい出してください頼むから(号泣)
普通に送信できてしまうのに届いてないってそりゃないよ!
新しいメルフォ設置しました・・・・・・・・・・・・・
もしここ10日間でメッセージ送ったけどこのブログで返事
もろてませんよー!という方がいらっしゃったら、またヒマでヒマで
死んでしまいそうなくらいヒマなときでも送って頂ければ泣いてお返事
させていただきます・・・!
あ、明日ブリチとテニス両方更新したいと思います!
両方とも1話ずつは書けてるんですが何か中途半端なのでもうちょっと
書いて一気にあげたいと思っており・・・!ぜえはあ。